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看護助手養成講座、医療現場の看護師を補助する重要スタッフ

受胎調節実地指導員とは/看護助手

看護助手 資格取得

看護助手養成講座

受胎調節実地指導員とは

■資格内容

豊富な知識で受胎調節指導 
家族計画の理念に基づいて、避妊や計画出産などの受胎調節の実地指導を行う保健師・助産師・看護師をいう。低用量経口避妊薬など新しい避妊法が続々と登場しており、有資格者は、厚生労働大臣が指定する避妊用器具の実地指導、必要な医薬品の販売などが認められている。


■取得方法

助産師学校卒は講習を免除 
母体保護法第15条第2項に基づく認定講習会(日本家族計画協会が開催)を修了し、受講者が所在する都道府県知事に申請書を提出する。また、助産師学校に限って、そのカリキュラムが認定講習の内容を満たしている場合、講習が免除される。


■詳細情報
受講資格: 保健師、助産師、看護師のいずれかの資格を有する者
受講内容: 5日間40時間の講義と実習
受講日: 8月中旬〜下旬
受講地: 東京都千代田区
受講料: 52,500円
合格率: ほぼ100%


■問い合わせ先
社団法人 日本家族計画協会 研修課
住所:〒162-0843 東京都新宿区市谷田町1-10 保健会館新館
TEL:03-3269-4785




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